市立ギャラリーいけだ
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市立ギャラリーいけだ スケジュール
市立ギャラリーいけだ 2019年9月のスケジュール
開催
期間
9/4〜9/9
名称 村本實邦・栗田輝子 二人展 
          (絵画・押絵)
内容 今回は、実姉・栗田輝子との二人展となりました。姉は若い頃に押絵を勉強して、人様にも教える程に成っていましたが、個展などは一度も開いてはいませんでした。
私も2年ぶりの作品展となります。今回は、水彩画の他、油絵も、それも風景画、人物画、静物画などいろいろと展示させて頂きます。
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
9/15〜9/21
名称 池田市美術協会 会員展
内容 【第2会場】  書の部
(開館10:00−18:00/最終日は15:00まで) 
開催
期間
9/25〜9/30
名称 北脇榮次の水彩画、パステル画
「景色の心を訪ねる原画展」
内容 気づけば、私は少年の頃より自分の中にある〈感覚を動員させ、感じ取ること〉に集中してきた。絵にしても、写真にしても、文章にしても自問自答しながらやってきた。
各々の分野の先生に習えば手っ取り早く上手くなったかもしれないが、しかし誰彼のカタチや色に染まらず自分の感覚の動きを信じてやってきた。
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 

市立ギャラリーいけだ 2019年10月のスケジュール
開催
期間
10/2〜10/7
名称 ファンタジーパステル画展
        いまいひろこ
内容 パステルという画材に出合ってびっくりしました。もう何年も前になりますが、不思議なことにパステルのなせる技というのが実感です。楽しく、何年も何年もひたすらパステル画です。
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
10/9〜10/14
名称 狩山博臣
第13回水彩画と絵手紙展
内容 数えて13回目、市立ギャラリーいけだでは3回目の個展を開かせていただきます。
毎回同じような近郊の四季の風景を描いた「マンネリ個展」ですが、時間つぶしにどうぞご来場ください。
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
10/16〜10/21
名称 佐々木和子展 (絵画)
内容 「花に魅せられて」というテーマで花の絵を多く描いてきましたが、近頃は他のモチーフも描いています。ただ以前は何のモチーフにでも共通して、形や色ばかりを追いかけていたような気がします。
今は薔薇の花でも種類、色、香り、その花にまつわる伝説なども解ってくると又違った思いで筆を進められるような気がします。
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
10/23〜10/28
名称 上田保隆先生を偲ぶ展
     独歩の会有志による
内容 忍者の生き様を梟の相貌に重ね、伊賀の生家で自画像のようにひたすら画き、その世界を深められた上田保隆先生。
一方若い頃から多くの尊敬する師に恵まれた池田を、人間道場と位置づけ、こよなく愛されました。大阪教育大学(池田)で教鞭をとり、数々の絵のグループを支えながら多数の作家を育てられました。
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
10/30〜11/4
名称 山路 均   第11回 油彩画展
内容 今回は「水辺の風景」と題して、海・川・滝など国内の風景を20数点出品します。
水は、時候・時間・場所を違えば様々な様相を私たちに見せてくれます。水に映る景も面白く、あきることがありません。
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 

ギャルリVEGA スケジュール
ギャルリVEGA 2019年9月のスケジュール
開催
期間
9/4〜9/9
名称 【Bブロック】
墨で描く世界遺産展U 
 石橋美紀
内容 「墨に五彩あり」といわれ、にじみ、ぼかし、明暗、濃淡、によって、墨一色で全宇宙を表現できる水墨画の魅力にとりつかれたのは40歳代ですが、本格的に取り組んだのはリタイア後の20年位前からです。
一方、同じころから、地球の生成と人類の歴史によって生み出され、過去から引き継がれた、かけがえのない宝物である「世界遺産」に興味を覚え、好きな旅行先を「世界遺産」に特定するほどになりました。
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
9/15〜9/21
名称 池田市美術協会 会員展
内容 【第1会場】
絵画・彫刻・工芸・写真の部
(開館10:00−18:00/最終日は15:00まで) 
開催
期間
9/25〜9/30
名称 【Aブロック】
京焼 赫三郎窯展  黒田三郎
内容 赫三郎窯は、1967年京都東山五条坂に開窯の「京焼窯元」です。
「赤絵陶器」と「染付陶器」を中心に「明るく」「力強く」「ホッとする存在」をモットウに作陶しています。
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
9/25〜9/30
名称 【Bブロック】
第15回
深山会会員展 
 滝井孝舟
内容 令和元年の秋に、私達の深山会書展も数える事15回を迎えます。
今回も陶芸と書のコラボで好きな一字を陶芸にして、会場の一角に展示いたします。秋に寄せての仮名作品や漢字作品、条幅に至る書の世界を道行く人々にも、見ていただけたらと思っております。
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 

ギャルリVEGA 2019年10月のスケジュール
開催
期間
10/2〜10/7
名称 【Aブロック】
クラフトワークスX
内容 第5回目となりますギャルリVEGA Craft Works。
今回は、4人のガラスの作家と陶磁器に絵付けを施すポーセリン・ペインティングの作家によるExhibitionをお楽しみください。
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
10/2〜10/7
名称 【Bブロック】
瑠璃の会作品展(美堂絵画教室)
内容 瑠璃の会作品展も4回目となります。
鉛筆デッサン・水彩・パステル等の画材を使う方、それから日本画へ移行された方とさまざまです。
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
10/9〜10/14
名称 【Aブロック】
冬木特別展 杉山冬木(書)
内容 冬木の雅号の由来を私は知らないが、私は緑豊かな樹木にも増して、冬の枯れ木の、入り組み錯綜して、而も青空を背景にした明晰な姿を美しいと思う。冬木の書には、きを目指す梢のように繊細で、品よく而も明晰な趣がある。
                故 杉山平一  (詩人)
(開館10:00−19:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
10/9〜10/14
名称 【Bブロック】
アクリル絵画 
吉永沙母個展
内容 空から光のしずくが降るように、心の中に広がる世界や宇宙を心に流れるまま、色や形にして、そのヴィジョンを絵に表現してみました。
(開館10:00−19:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
10/16〜10/21
名称 【Aブロック】
半蔵コレクション展U
アートスタジオ・夢工房半蔵

内容 アートスタジオ・夢工房半蔵の作家達の作品を展示いたします。
是非、ご高覧くださいませ。
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
10/16〜10/21
名称 【Bブロック】
手島榮子とその仲間達展 (絵画)
内容 絵を描くことを通じ、同好の人達と談笑しお互いの作品を鑑賞しながら技を高めあって早や15年が過ぎました。
第1回から参加されている方もいて、更なる高みを目指して頑張っておられます。
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
10/23〜10/28
名称 遊 織 染 色 (さをり織 長田登美子)
内容 仲間達と作品展をこの池田で実施して21年が経ちました。さをり織は好きに好きに、自由に自己表現をと・・・むずかしい事です。でも同じ縦糸に横糸の色や材質を変えることでいろいろな雰囲気の違う世界が生まれ、自由な感性で無心に織りあげた時に出合う喜びを感じ、次のステップに飛び出します。
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
10/30〜11/4
名称 江原和足展 “80年目のいけだ”
内容 中学生の頃から池田、石橋で暮らして来た僕は、北摂の各市を多く描きました。中でも池田市街は数えきれないほど写生し、近年の文化DAYに「いけだの今昔」等で、街の変遷を紹介して来ました。本年は、市制八十年を迎えたこの町の「今」にこだわって、「八十年目のいけだ」と題して展示いたします。
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで)