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市立ギャラリーいけだ スケジュール
市立ギャラリーいけだ 2019年5月のスケジュール
開催
期間
5/1〜5/6
名称 「ウォンバットとなかまたち
          in タスマニア」
撮影:相原正明 (フレンズ・オブ・タスマニア)
内容 生まれ故郷・タスマニアの大自然で暮らすウォンバットやその仲間達を、フレンズ・オブ・タスマニア(親善大使)の称号を持つプロカメラマン「相原正明」が撮影し、2017年にギャルリVEGAで展示した作品を、再展示いたします。GWのひととき、五月山動物園帰りにご家族でお楽しみ下さい。
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
5/8〜5/13
名称 池田市ゆかりの作家達展 vol.24
“夏に向けて”
内容 風薫る5月、夏に向けて草木も色を濃くし、花々が様々な彩りを届けてくれる季節になりました。毎年厳しくなる酷暑の夏までのひと時、年間で一番心地の良い季節をお楽しみください。
今週の展示は、そんな季節の静物をテーマに、昭和〜平成時代に活躍された「池田市にゆかりの深い画伯達」の作品を展示いたします。
故きを温ねて新しきを知る。令和時代スタートの一頁にして頂けたらと願っております。

(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
5/15〜5/20
名称 池田市ゆかりの作家達展 vol.25
“海”
内容 新緑が色を濃くしてゆくと、何故か海が見たくなる。そんな記憶をお持ちではないでしょうか。
海には岬もあれば、港もあり、絶壁もある。懐かしさもあれば、憧れもある。季節で表情を変える海も、今は柔和な表情を映す時候です。
池田市にゆかりの深い画伯達が、昭和〜平成時代に描き遺した「海」を集めて今週は展示をいたします。
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
5/22〜5/27
名称 NAO 「型絵」作品展 大内直恵
内容 日々の生活の中で出会った植物をテーマに「型絵」という型にはめた絵を作り続けています。画面に直接感情をぶつけるのではなく、一旦「型」にはめ込むという表現です。
前回からは、6年振りの作品展となりますが、テーマも技法も何ら変わっておりません。
「型絵」の魅力と植物との一期一会との出会いが、私を飽きさせることなく引っ張り続けて来てくれているからかも知れません。
(開館10:00−19:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
5/29〜6/3
名称 西村 滋 作品展 (現代アート)
内容 人間の姿がある。グロテスクで、不吉な予感をはらんでいる。これらの人間の形態は、次第に植物に近づいて樹木となり、幹のような、小枝のような、根のような風体であたりを徘徊する。
せきなデッサン、ひたすら深ること、その逞しきイマージュの冒険、単純な形態、形態の遊び、人間を象徴する記号、人間の影を伝える、もっとも純粋な造形が生んだ人間のイマージュ、頭に浮かんでくるものなら何でも描くように、すべての人々に与えた。
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 

市立ギャラリーいけだ 2019年6月のスケジュール
開催
期間
6/5〜6/10
名称 上村淳子展−刻をきざんだ足跡−(絵画)
内容 絵画との出会いは、ある日絵を描いている友人宅に伺った時の事でした。
ふと絵を始めてみようと思い立ち、当時はキャンバスに向かっている自分を想像できなかったのですが、何でもチャレンジしてみようという精神からのスタートでした。
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
6/12〜6/17
名称 岩崎信也作品展 (絵画)
内容 近代日本美術協会の作家として日々描き続けています。
人物・風景を自身の表現力と技術になやみながらも全力で制作した作品群を展示します。
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
6/19〜6/24
名称 心のつぶやきとさらり絵展
          羽倉のり子
内容 色数、筆数を少なく抑えた絵を「さらり絵」と名付け、その絵に折々に感じた心のつぶやきを添えたスタイルにこだわって作品を作ってきました。
このスタイルで作品を発表して以来20年になります。
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 

ギャルリVEGA スケジュール
ギャルリVEGA 2019年5月のスケジュール
開催
期間
5/1〜5/6
名称 【Aブロック】
カルチャーVEGA教室

的場水彩画教室展
内容 自然の風景と四季の草花−命あるものの美しさに魅せられて、その感動を絵にしたいと、思いを共にする仲間達とこの教室で描き始めて早や8年。
毎回楽しみながら、励んできました。
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
5/1〜5/6
名称 【Bブロック】
書と絵のコラボ展  勘里貞子・岡崎明子
内容 母福田芳子は、永年敬老会館の書道教室の講師を務めさせていただきました。昨年終了いたしまして、そのお礼と卒寿の記念に何かしたいと思っておりました。
娘、岡崎明子も自宅で書道と茶道教室を開いております。縁あって「誰でも絵が描ける」キミコ方式にひかれ、生徒さんと共に習い始めました。
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
5/8〜5/13
名称 【Bブロック】
四人展−油彩画の仲間たち−
内容 ギャルリVEGAでの第4回目の展覧会です。
私たち4人は定年後のシニアライフに絵画を選び、宝塚造形芸術大学(現・宝塚大学)のエクステンションコースで共に中村貞夫先生(新制作協会)のご指導を受けました。絵を描くことが日常の楽しみであり、生きがいにもなっています。
        佐藤利之・田村幸男・宮本範熙・山路 均
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
5/15 〜5/20
名称 【Aブロック】
半蔵コレクション展
内容 アートスタジオ・夢工房半蔵の作家達の作品を展示いたします。
是非、ご高覧くださいませ。
                     田中佳伸
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
5/15 〜5/20
名称 【Bブロック】
研個展U 竹股研一
〜油彩に水彩・デッサンを加えて〜
内容 2017年7月に「ギャラリー川西」で初個展を開催。
その秋に初めて水彩画にチャレンジ。
意外にも相性がいいかも。翌年2月、水彩画のネタを探しに青森に。実りを待つ冬のりんご園に感動、夕映えの竜飛岬にも感激。
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
5/22 〜5/27
名称 今井画塾Delta展 Vol.11
内容 元気な色彩、明るい画風が自慢の教室のメンバーによるグループ展です。(ほぼ隔年毎に回を重ねて11回目になります。)
メンバーも作品もいい頃合いに熟して来まして、作風にもいくらか渋味が加わったと云えるかもしれません。
                今井画塾 今井みさき
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
5/29〜6/3
名称 ザ・スペース小品展
内容 今年もザ・スペース小品展の季節が訪れました。
ザ・スペース作家集団は表現の可能性に向き合っている者の集まりです。それ以外のことは自由な集団です。ジャンルも平面(洋画、日本画、染色)、立体を問わず作家の自由です。 量より質を糧に38年間作品に向き合ってきた仲間です。
                   代表 吉田哲夫
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 

ギャルリVEGA 2019年6月のスケジュール
開催
期間
6/5〜6/10
名称 ひじり会展 (絵画)
内容 ひじり会は2年に一度の作品展を開催しております。4回展を迎え、それぞれ個性のある作品に仕上がったと思います。
教室では、和気あいあい、楽しく、かつ真剣に取り組んでおります。
                   主宰 石田聖子
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
6/12〜6/17
名称 第43回近代日本美術協会
 大阪支部小品展 (絵画)
内容 当会は、毎年1月に大阪市立美術館にて展覧会を行う美術団体です。
展覧会にむけて会員それぞれ日々熱意を持ってとりくんでおります。
その成果をぜひご覧下さいませ。
                  代表 櫻井 聡
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
6/19〜6/24
名称 グループらふ
第34回裸婦クロッキー展
内容 月1回の例会で裸婦モデルのクロッキーを行って三十数年になります。
指導者は置かず、各自互いに研鑽しながらクロッキーを楽しんでおります。例会では、各個人気ままに楽しく描きながらも、張りつめた神経と呼吸が一体となって手先が動くことを目指しています。
                   代表 真多勇夫
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
6/26〜7/8
名称 白日会関西支部 小品展 (絵画)
【前期】6/26−7/  1
【後期】7/  3−7/  8

※7/2は休館(作品入れ替え)
内容 白日会関西支部に所属する104名による絵画(油彩・水彩)、彫刻の作品展です。
大人数の為、前期・後期に分かれての1作家・新作の小品1点の展覧予定です。
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで)