市立ギャラリーいけだ
市立ギャラリーのスケジュール
ご利用について

ギャルリVEGA
ギャルリVEGAのスケジュール
ご利用について

イベント情報はこちらから

市立ギャラリーいけだ スケジュール
市立ギャラリーいけだ 2020年7月のスケジュール
開催
期間
7/1〜7/6
名称 所蔵作品展PART3
『日本の夏』
内容 近年の夏は酷暑と熱中症で、昔の夏に比べると風景や光景が歪んで見えるような気がします。昔の夏はこうじゃなかったという声も耳にします。今週は少し前の日本らしい夏の風情を描いた作品をピックアップしてみました。
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
7/8〜7/13
名称 杉林正一  クレヨン画展
内容 古い街並みの間から突然現れる大きな教会の屋根、寒い日に食べて身体が温まったたいやき、凛とした強さや存在感を感じさせる白いぼたんの花…日々の生活での感動を身近な画材のクレヨンで描きました。
(開館10:00−19:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
7/15〜7/27(7/21は休廊)
名称 所蔵作品展PART4
『復興に向けて U』
内容 長い歴史の中で様々な災厄に苛まれた欧州。そしてそれらを潜り抜けて来た歴史深い建物や風土が遺されています。今回は『復興に向けて U』として、6月に続き欧州を中心とした作品をお届けします。
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
7/29〜8/3
名称 絹絵の世界展  久保義裕
内容 長い巣籠もりに心も萎えそうになりましたが、そこは画家としての意地が一線を保ってくれました。
この時期なら、少しずつ緩やかに活動を再開できるかと思い、用心しながら展示会を開くことにしました。
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 

市立ギャラリーいけだ 2020年8月のスケジュール
開催
期間
8/5〜8/10
名称 亀田眞莉子
Calendar原画展
内容 古い話で恐縮ですが、私は小学生の頃に、フェルメールの『牛乳を注ぐ女』と出会って、その光と陰の表現に衝撃を受けました。そして生意気に自分も画家になりたいという夢を持ちます。
長い年月を経た今も未だ夢は夢のままですが、描き続ける事でしか先は見えて来ないので、細々と描きながら自分の足りない所を探し続けている様な按配です。
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
8/12〜8/17
名称 夏期休廊
内容 館内総点検の為、休廊させていただきます。   
開催
期間
8/19〜8/24
名称 所蔵作品展PART5
『水彩画』
内容 今年も大雨という自然災害で甚大な被害が出ました。コロナもそうですが、眼に見えない猛威に晒されているような異常な年が続いています。地球温暖化防止も含め、今の生活習慣を問い直せと言われているような気もします。
暑い夏の最中ですので、軽いタッチの水彩画の、少し昔の風景画を見ながら、そんな警鐘に対して少し想いを巡らせて頂けたらと考えております
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
8/26〜8/31
名称 RESULT 2017-2019
−『いそがず あせらず のんびりと』
         そして ていねいに − 江口裕治
内容 東日本大震災が発生した夏季から習い始めた「写真撮影」も今年で、はや9年目に入り、今回で3回目の作品展を開催することができました。
ニコンカレッジの「基礎講座」から初め、「実践・専門講座」やニッコールクラブの各地方への「撮影ツァー」「モデル撮影会」等々、積極的に参加し撮影を重ねてきました。
(開館10:00−19:00/最終日は16:00まで) 

ギャルリVEGA スケジュール
ギャルリVEGA 2020年7月のスケジュール
開催
期間
7/1〜7/6
名称 ギャルリVEGA常設展
没後50年を経て
“鍋井克之(池田市名誉市民)コレクション展”

6/17〜6/22より変更となりました。
内容 2019年秋〜20年初頭にかけ、鍋井克之画伯の没後50年の記念展が大阪や紀州にて開催されました。鍋井克之画伯が遺したものがいかに大きなものだったかを改めて思い知ったような気がします。
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
7/8〜7/13
名称 ザ・スペース小品展
5/20〜5/25より変更となりました。
内容 今年もザ・スペース小品展の季節が訪れました。
作家集団ザ・スペースは表現の可能性に向き合っている者の集まりです。それ以外のことは自由な集団です。ジャンルも平面(洋画、日本画、染色)、立体を問わず作家の自由です。こんな集団が、39年続き、来年は40周年を迎えます。
(開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
7/15〜7/27 (7/21は休廊)
名称 白日会関西支部小品展
内容 白日会関西支部による絵画(油彩・水彩)、彫刻の作品を前期・後期に分かれて1作家小品1点出品の展覧会です。
【前期】7月15日−7月20日
【後期】7月22日−7月27日
(開館10:00−18:00/前期・後期とも最終日は16:00まで) 
開催
期間
7/29〜8/10 (8/4は休廊)
名称 第9回 ギャルリVEGA
真夏のサムホール展
内容 毎年、多数の皆様にご参加頂いております「ギャルリVEGA・真夏のサムホール展」は、お陰様で今回で9回目を迎えました。
【前期】7月29日−8月3日 正価販売の部
【後期】8月5日−8月10日 非売・オークションの部
(開館10:00−18:00/前期・後期とも最終日は16:00まで) 

ギャルリVEGA 2020年8月のスケジュール
開催
期間
8/12〜8/17
名称 夏期休廊
内容 館内総点検の為、休廊させていただきます。   
開催
期間
8/19〜8/24
名称 『パパの柿の木』英書版発刊記念展
MY PAPA’S Persimmon Tree (パパの柿の木)

内容 この7月、2016年夏に発刊された絵本『パパの柿の木』の英書版が発刊されました。
御巣鷹山の事故でご主人を亡くされた谷口真知子さんが、30年を経て書き下ろした絵本『パパの柿の木』は大きな反響を呼びました。
今回の展示会は「英書版パパの柿の木」のお披露目と共に、イラストレーター亭島和洋さん本来のイラスト作品や最近取り掛かっている立体3D作品なども展示し、箕面J-POP大使でもある北川たつやさんにはトークや歌で応援をお願いしております。
(開館10:00−18:00/前期・後期とも最終日は16:00まで) 
開催
期間
8/26〜8/31
名称 あれから5年!となりの人間国宝 佐々木幹夫さん
紙皿スケッチと段ボールに描いたエコアート
内容 「阪急電車全駅スケッチ」「京都の有名老舗店」「西国街道・風景スケッチ」など毎回ユニークなテーマで紙皿作品の新作を相次いで発表され、『紙皿スケッチ展』は人気の展示会となりました。
佐々木幹夫さんが『となりの人間国宝』に認定されたのは2015年8月の番組でした。
あれから5年という事で、今までの作品で5年間の制作を振り返るとともに、来年のお祭りや催し物が全快で開催出来ることを祈念したいと考えています。
(開館10:00−18:00/前期・後期とも最終日は16:00まで)